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「ハコイリムスメ!」

フジテレビ/火曜:夜10時 <2003年10月7日ー12月9日>

テレビ番組 フジテレビ
テレビドラマレビュー:「ハコイリムスメ!」
(出演/飯島直子、深田恭子、吉沢悠、玉山鉄二、勝村政信、古田新太、吉田日出子、地井武男他)
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放送前期待度:★★

ごめんなさい。。最初親子かと思っちゃったの・・、飯島&深田。・・そーじゃなくて、東京郊外の高尾山の茶屋の箱入り娘でしたの、お二人とも。で、この姉妹が本当の幸せを追い求めるハートフル・ラブコメディーだそーです。

あたくし、CMの飯島さまはいいなと思うんだけど、女優とゆーことになるとちょっと違う。どーも演技が全開気味で、なにげに疲れてしまう。深キョンも、感情移入しづらいので、このお二人がメインとなるとちょっとツライなぁ。

それぞれの恋の行方にぐぐっと引っぱり込んでくだされば、それ中心で持続できるかもしれないけど、その辺の最初の展開がもたついてるとさっさと失礼しちゃう可能性が大っ。ただ、お母さん役の吉田さまと妹(深田)の恋人役の吉沢悠くんにはちょっと惹かれます。

(^^)/
主題歌はラブ・サイケデリコ。うーん、好きなのっ。これは買うっ


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第1話
10月7日(火)オンエア分:★★★

あー高尾山、めっちゃ懐かしー。もう随分前だけど、やたら歩いた記憶だけはある。お猿もかあいかったぞ。それに確かに遠かったなぁ、ケーブル使わなかったし。この懐かしさのせいかどーかは定かではないが、初回はふんふんふんと拝見致しましたです。

そんなハイキング並みのお山に住む、年の離れた姉妹花と灯。お姉ちゃんの花はとっとと家を出て、挫折しては帰ってを繰り返して早12年。妹の灯は花も恥じらう(おいおいっ、死語だぞ、それっ)20歳の短大生。

それぞれ妊娠中だったり、彼に嘘ついちゃってたりと悩みや問題を抱えてはいるが、どこかのんびりしたムードがあって嫌みがない感じ。何とか姉妹に見えないこともなかったし。

ただ、この郊外(遠隔地)に住む悲哀が分かんないと、ちょっと入りづらいかもね。だってコンビニはおろか、最終ケーブル6時45分って・・、それに乗り遅れたら山道1時間登るって・・、たはは、およそイマドキの若人には信じ難い環境だもん。

・・でも、待てよ・・、そーゆー俗世ギラギラアイテムが出てこないから、なにげにココロ和んだのかも?バリバリのきらんきらんの欲望たっぷりな街や風景や人って、今は観たくないもんなぁ。。

今後は、このぽわわんとした雰囲気が魅力になるか、のっぺりしたインパクトのないモノになるか、とゆー辺りでございましょーかね。

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第2話
10月14日(火)オンエア分:★★★と三分の一

観ればそれなりにぽーっと楽しめるけど、どーしても観たいっ!とゆーとこまでは行かないかなぁ・・などと思いつつ拝見していたら・・、「えーっ?嘘!!」と驚いてしまったじゃありませんのっ!

ラストで事故に遭っちゃった、灯の彼のテツローくん。倒れた時に頭から血はだらだら流れるし、おめめはパカッと見開いたまんまだったから、もう死んじゃったかと思って、「まぁ、何てシビアな展開っ」と、「そーか、なかなかすごい爆弾落とすなぁ」と、ちょっと感心しちゃったあたくし。

これは結構侮れないかもと、頭の中でくるくる考えてたら、予告編で死んじゃってはいないのがわかって、ほっとしたよーな、ちょっぴり失望したよーな・・(でも、ほんとちょびっつだよん)。。

でも、なかなか辛口な展開で、ふつーのホワワンドラマからは昇格したかも。それに、吉田日出子さば演じるおかーさんの朝子がだーんだんいい味出してこられておりますです。ぽわんとしながらも、モノの分かった肝の座った母親で、娘が家出しよーが妊娠していよーがギャーギャー騒がないとこが素晴らしいっ。

かと言って無関心なわけではなく、娘達のこともよく分かってるし、耳タコのおとーさんの話もちゃんと聞いてあげる優しさもあって。いーなー、こんなお母さん。なのでー、ちょっと腰据えて見守らせていただくですぅ。


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第3話
10月21日(火)オンエア分:★★★と五分の二

その、どこがどーとはうまく言えないんだけど、何かいい感じなの。お山の新鮮な空気のよーな、のどかなムードのよーなモノが漂ってて、でもそれだけじゃない噛みごたえもある感じ。

まず、そーねぇ、当初思ってたよりは、花&灯姉妹を演じる飯島直子と深田恭子がなかなか良いお味。うわぁ、ダイコンっ!とまでは思って無かったけど、良いとも思ってなかったの。。ぺこり。。

だんだん姉妹にも見えてきた(派手な化粧が似合うしなぁ、二人とも)。それにこの姉妹それぞれのキャラが、けっこー好ましい。

あれこれ言い訳がましいことを言わずに、ひとりで子供を生もうとしてる花。見かけはイマドキ風だけど、どこか東京の女子大生にはなりきれない灯(あの健康体もいいぞ)。二人とも欲張り女じゃなくて、それぞれに今大切なモノをよそ見せずに守ろうとしてるところが、何だかほっとするの。

加えて二人の母・朝子が、サティスファクション聴きながらお皿を洗う朝子が、何とも言えず魅力的っ。口うるさくはないけど、締めるべきところは締めてて、家族ひとりひとりをちゃんと見守ってる。逆に、すぐ動揺して怒鳴るけど、オロオロしちゃうおとーさんも憎めない。

べたべたぁーとした、わざとらしい家族モノは、お肌に湿疹が出るタイプなんだけど、今の所カイカイ症状も出ず、割と御機嫌良く拝見いたしておりますの。

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第4話
10月28日(火)オンエア分:★★★と半分

だんだん、ホントに高尾山に十一丁目茶屋があって、そこに古森一家が暮らしてるよーな気がしてきてしまったわ。。

静かなお山やのんびりとしたケーブルカー、ちらりちらりと映るお猿さんたちやフクロウ(ミミズク?)。そーゆー下界とは異なった風景やアイテムだけのせいではなくて、余分なモノがあまりないシンプル且つ清潔な雰囲気が漂うドラマなのであります。

お腹の中の赤ちゃんのパパ代理を、自分から買って出てくれたキースに一度は甘えながらも、結局は断わりに行く花。事故の後遺症で自分のことを忘れてしまい、辛くあたる徹郎に、それでも会いにいく灯。

不貞腐れたり、責任転嫁しないこの姉妹が、まずとても好き。その純粋さが、優等生っぽくなくトクベツな感じがしないところも好きなの。

それに、花と赤ちゃんのためにお父さんに怒鳴られるのを覚悟で会いにきたり、お母さんの想い出の髪留めを探すために、夜中じゅう歩き回るキースもまたしかり。

「こんな人いないよっ、ドラマだもん」と言ってしまえばそれまでだけど、もしかしたらいるかも?と思えなくもない。。

ドロドロの人間ドラマや恋愛モノに沈みこむのも嫌いじゃないんだけど、こんなさらりとした路線もいいなぁと、珍しく素直に思えるあたくし。

あ、キース役のマークもいいけど、気のいいおにーちゃん風の玉山くんもよろしゅうございます。ちょっとファンになっちゃったかも。。

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第5話
11月4日(火)オンエア分:★★★と半分

本来はあまり得意でない分野なのだけど、ものすごーく深いわけでもないのだけど、今回も何だかほんわりとした気分になるのでございました。。

このさっぱりとした後味、けっこーいろんなキャラも出てるのにうるさくない感じは、多分物語の方向がきちんと定まっているからでしょーか。「欲張りで何が悪いのよっ」と開き直る女子が多くなってきた中で、自分の大切なものだけを見てる花&灯姉妹って、やっぱりよろしゅーございます。

登場人物もそれぞれに善人で、あまりにそれがしつこく描かれると「うざいっ」となるのだけど、ここの場合は素直に観ていられるの、このあたくしがよっ。
(あ、でも徹郎の家族は別。あの、人を見下したよーな横柄さ、物事の本質を見ようとしない狭量さには、ムカムカする。「どっかにもいたな、こんな奴ら」と思ってたら、自分の家族だったわ。。)

ところで、今回姿を現わした花の赤ちゃんのパパ・西谷役は、何と佐々木蔵之介。調子が良くて、ちょっと裏がありそーなお役はお上手だけど・・、それにしてもここんとこ露出し過ぎっ。

もちっと、どーにかならないかしら(前クールの元カレ、クニミツの政から、今クールの白い巨塔、独身3にこれと、なぁーにが何だかてんこ盛り状態なんだぼんっ)。

この西谷と花はもう終わっていそうだし、この上は、何事もなくキースと結ばれて欲しいのだけど、予告編を見ると、どーもそうは行かないご様子。。果たして赤ちゃんは大丈夫なのかしらん?


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第6話
11月11日(火)オンエア分:★★★と三分の二

ああ、やっぱり花の赤ちゃんは駄目だった。。こーゆー時「でも父親のいない子を産むより、結局この方が良かったかもよ」なんて分かったふうのことを言う人もいるけど、あたくしはとてもそんな気になれない。。悲しいだろうな、花。。

お山に帰ってくるまでは恋愛も結婚も仕事も、と、何もかも一度に手に入れようとして駄目だった。だからこの子を産もうと決めた時、もう他のモノは何も要らないと、何もかも手放して、出産することだけを考えてきた花。

だから、恋愛のことなんて考えられず、キースのプロポーズもすぐ断ってしまい、多少強がってるところもあったかもしれないけど、それでもとても充り足りていたみたいなのに。。そして、本当に大切なものをひとつだけ大事に抱えてる花が、すごくいいなと思っていたのに。。

ん?過去形じゃなかった、そんな花がすごくいいの、とにかく。やたらと強欲女ばかりのこの世の中(そーじゃない女子も沢山いると思うけど、なんせ表に出てくるのはそーゆーのばっかだから)、あれもこれもと欲張らない、しかもヘンな悲劇のヒロイン気取りじゃない花って、女のあたくしから見ても魅力的。

それに、今回ふと気づいたの。あたくしが惹かれているのは、ここのアナログ的なところだな、と。いつもわざわざお山に登ってくるキース、約束もしてないし、花に会えるかどうかもわからないのにやってくる彼。昔はそれなりにやんちゃだったけど、今は人里離れたお山の上でお蕎麦やお団子をこねこねしてる父や母。

そんな人やフクロウさんや風景が、何かココロにじんわり響くの。何でもかんでも押せば出てくる、スイッチひとつでいろんなことができてしまう環境に、首の上まで浸かってるあたくしだから、エラソーなことは言えないけど、でも答を急がずゆっくりと時間をかけることって、大切な気がいたします。思いの分だけ、手間ひまをかけることって、それだけで何かの力になるのかも知れませぬ。

秋の夜長、しみじみーとしながら、花&灯姉妹を思っております。。

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第7話
11月18日(火)オンエア分:★★★と三分の二

あっちを見てもこっちを見ても、善人と善意ばっかなんだけど、フシギとそんなに重くないし、イヤラシクもない。やりようによっては、偽善的な匂いがプンプンしそーな展開だし、そーゆーのには容赦ないんだけど、なぁ。。

赤ちゃんを流産しても、一見元気そーな花。流産の原因になったかもしれない純平を責めることもなく、山を下りて職探し。ホントの原因を作った徹郎に会っても、何も言わずに逆に励ましちゃったりもする。

ここまでくると、ちょっと嘘臭くなってきそーなものなのだけど、そんな感じもないから、一瞬「花って、心底単純でたくましのかぁ?」と思ったら、やっぱそうではなかった。

そー、そーだったわ。人間って本当にショックなことがあると、どこか感情がぶっ飛ぶ生き物でした。あんまり悲しいと、かえって涙も出なくて淡々としちゃうんだった。

一種の防衛本能みたいなものよね。でも、そのまま何もなかったようにしてると、自分でも気づかないうちに傷はどんどん深くなる。

そんな時に現れて、遭難者の顔をぺちぺち叩いて助けるように登場したのは、やはりキース王子。そして、おおっ、今度こそ結ばれるのか?と思ったら、そーは行かないらしい(そりゃ、まだ早いわね、あと数回あるし)。

でも、すでに悪魔のあたくしは引っ込んでて、天使のよーな思いで見守ってるんだもんっ。あまり花を痛い目にあわせないでね。。


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第8話
11月25日(火)オンエア分:★★★と三分の一

花と灯、姉妹揃ってややこしいことになってきちゃったです。とゆーことは盛り上がってきたはずなのだけど・・、これがねー、ちょと違ってあたくしは盛り下がり気味。。

やっとホントのおつき合いが始まったところなのに、気持を確かめあったばかりなのに、キースよ、なぜ別れようとするのだっ?そりゃお父さんをおんぶして送って行った時に、その胸の内を聞いちゃったからだとは思うけど、でもそんなことで別れちゃうのは解せないっ。そんなことで諦められちゃうなら、所詮その程度のものだったのか?と、御立腹のあたくしである。

いくら194cmで7つ年下で、神様みたいにいい人でも、そりゃないだろーっ?!それもちゃんと理由も告げないで(まっ、ドラマで肝心な言葉は言わないのは、お約束事みたいなものだけど)去ってしまう、このあっさり具合にかくっと力が抜けてしまったわ。

これがもっと抜き差しならない理由だったら、もっとぐぐっと入り込めちゃうのになぁ。何だか、こーゆーのは偽善者っぽく思っちゃうんだなぁ。ぶつぶつ。。

一方、灯と徹郎の方は、気持のシーソー加減が自然で、なかなかよろしゅうございます。

灯が徹郎を見ている時は彼の方が離れてて、灯が気持にけりをつけたら徹郎が近づいてくる・・。このうまく噛み合わないところが、じれったいけど「こーゆーのってあるよなぁ」と。それに純平もいい奴なので、こっちのセンでもいっかなぁと思っちゃうし。

それぞれの思いがすれ違う過程というのは、恋愛ドラマのお楽しみどころでもあるのだけど、その原因が「過剰な思い遣り」というのは、観ててあまり面白くない。

灯と徹郎みたいに、予期せぬ出来事や誤解で離れてしまったふたりが、それを乗り越えていくのは、ハラハラした楽しさがあるんだけど。願わくば、神様みたいな浮き世離れしたキースにも下界に降りてきていただいて、しっかり恋愛していただきとうございます。


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第9話
12月2日(火)オンエア分:★★★と四分の三

うわわんっ。あっちもこっちも大混戦。花は健と、灯は純平と、それぞれややこしいことになっちゃいましたっ。

それぞれがこうなったのには、それなりのことがあったからなんだけど・・、でも絶対に駄目ぇーっ。そんなの間違ってるっ。

どんなに相手が自分のことを思ってくれようと、大切にしてくれようと、周りが望もうと、その方がすべてが丸く収まろうと、他の人に思いを残しながら別の人と結ばれようとするのは、絶対にいけないのである。それこそ、いちばんその人(健と純平ね)に失礼なのであるっ。青臭い?そんなことないもーんっ。

この辺は年齢によっても意見が分かれるところだろーけど、完全に前の人(キースと徹郎ね)を消化しきれないままに、次に移っちゃうと、結局自分も前の人も後の人も苦しめることになる(わっかりにくーい)。それに例え周りの人間は誤魔化せても、自分の気持は誤魔化せない。

くぅー、すっかり入り込んでるわ、あたくし。。。結末はちゃんとなるのだろーけど、思いっきりヤキモキしちゃった。

この花と灯が横道逸れていく過程が、とってもお上手です。二人をついそんな気持にさせてしまうよーな状況の積み上げに説得力があって(お父さんの病気とか、健と純平のイイ奴ぶりとか)、これも仕方が無いか・・と思わせてしまう巧みな展開。でも、駄目なものは駄目なんだもーんっ。

結末はきっとああなると思うけど、ちゃんと見届けなくっちゃ。来週は最終回っ

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最終話
12月9日(火)最終回オンエア分:★★★と三分の一

これに限らないけど、どうも最終回ってボルテージが下がります。どうしてかしらん。。

「幸せは誰かが運んでくれるものじゃない。自分を幸せにできるのは自分だけ」というメッセージは、そーだそーだと思うし、結末にも文句はございません。だけど、健ちゃんとの結婚式の取り止めからキースとの再会、さらに1年後の再々会までが、一挙にどどーっと流れちゃって、それぞれの思いが充分に描かれてない感じ。

動物園での再会でキースが花をフった時の気持とか、その後の花の決意(英語のお勉強ね)も、はしょり気味。でぇーっ、何と言っても美術館での偶然の再々会、あれがこのメッセージとそぐわないっ。幸せを自分で掴むなら、やっぱ花は自分からキースに会いに行って欲しかったなぁ。

それも、できればキースはアメリカに居て、そこに花がプロポーズに行ったら、すんごく盛り上がったと思うんだけど。。ドラマの雰囲気も、このメッセージもいいなと思うだけに、そこが惜しい気がするあたくしでございました。

このドラマ全体でめっけもんだったのは、花と灯を演じた飯島直子、深田恭子のふたり。最初は「んー、このキャスティングねぇ・・」と思ってたけど、それなりにイイ感じでしたわ。

特に深田恭子嬢は、だんだん痩せてきれいになっていくのが、ちょうど徹郎との紆余曲折の恋に悩んで成長する灯とダブって「良い恋をしてきれいになったのね」という感じ(これが、展開に合わせての役造りだったらすごいっす)。あと、玉山鉄二くんも良かったな。

のどかなお山が舞台だったことや、CMに入る時のお知らせの音、それがその都度変わるのも、味わいがあってよろしゅうございました。

・・・でも、けっこー自由奔放だったこの姉妹、何でハコイリムスメだったんだろ?と、今頃になって思うあたくしでございました。。
posted by ちぃ@テレビ旬報 at 12:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | ハコイリムスメ!
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